別冊 恵比塵
息子夫婦は子連れ(1歳)、前日から奥会津に来ていた。
小中津川から出発。
からむし織の里を通って、
とあるカフェへ。
これ、デジカメでパチリしただけ。
なのですが、後で見て自分でもびっくりしましたよ。
何がって、写真をもう一度写したのではないか?と疑われるほどに、光のあしらいが抜群!です。
と、思いませんか。思ってください!。
わたしは、シャシンヤでもないので適当にパチリとしただけで、勿論レフ版を使ったりとか、フラッシュを使ったとか、んなことはないんです。
わたしの感性の光のあしらいが抜群、ではないのです。とあるカフェの2階の部屋が、たまたま光のあしらいをしてくれた時に、でっかあせたのでした。
大芦家で一休みして、矢の原へ。
すぐり
代官清水
かやぼっち。
一緒に同乗した、Sさんの説明によると、ちょうど苧麻倶楽部か、織姫の研修イベントで、このかやぼっちを作ったらしい。
近くでは、その方々が、かやぼっちつくりを終えて、一休みしていた。
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