別冊

160508_離郷3・車窓2016/06/03 02:47


160508_離郷3・車窓
おそらく公共施設物としては、早晩文化遺跡となってしまう形状のベンチ。
木の肌触り(ぬくもり)もさることながら、トカイの人には、何が違うかは分らないくらいに、当たり前ではなくなった形状であることがお分かりか(笑)。
会津鉄道管轄では、残してほしい、ベンチでもある。


















奥会津昭和村大芦、ファーマーズカフェ『大芦家』の主人、佐藤孝雄さんの本。
「気がつけばカフェのマスター」、妻が買って車中でも読んではまっている。あとでこそっと読もう。こら(笑)。

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