からむし織 見本市(2月16日から3月14日) ― 2010/02/15 20:58
設営準備のスナップ写真です。
1時過ぎ、3名到着、赤帽がまだである。
おいでいただいてご挨拶と雑談、その後に本名さん。会津のお土産、ありがとうございます。
1時過ぎ、3名到着、赤帽がまだである。
おいでいただいてご挨拶と雑談、その後に本名さん。会津のお土産、ありがとうございます。
赤帽は村を朝8時過ぎに出発して、午後2時頃に着いた。
あいにく冷たい雨模様。
あいにく冷たい雨模様。
会場はワックスかけが乾いていないので、搬入をどうするかしばらく待ち状態。
ギャラリー側では今日(15日)は明日のための整備で搬入を予定していなかったらしい。
ギャラリー側では今日(15日)は明日のための整備で搬入を予定していなかったらしい。
小雨も降る。予備室があったので、まずはその部屋まで担ぎ上げる(1Fから2Fへ)。
実際のレイアウトを見て、さてどうするか配置をみてを協議。
パーティションやマネキン像など、展示会予定用の物品はリース(レンタル)会社からも
搬入される。
搬入される。
どうするか。まずは高機(たかはた)の組み立てをする。木の部品は全て組立て式。釘や
接着剤などは使用しない。はめ込み式である。番号を合わせれば出来るかもしれないが、
完成想定図が頭に入っていないと、組立ての順序を間違ってしまう。2度ほど順番をやり直した。
接着剤などは使用しない。はめ込み式である。番号を合わせれば出来るかもしれないが、
完成想定図が頭に入っていないと、組立ての順序を間違ってしまう。2度ほど順番をやり直した。
こちらは、雛壇、福島県いわき市の「東月」がからむし織で特製衣装を製作して寄贈されたもの。
後ろの衝立はやはり福島県産の絹織物に手書きの紋様らしい。普段は、織姫交流館に展示されて
いる。
写真内キャプションは間違いでした。済みません。
後ろの衝立はやはり福島県産の絹織物に手書きの紋様らしい。普段は、織姫交流館に展示されて
いる。
写真内キャプションは間違いでした。済みません。
窓が広いので、外から「変なものが見えるぞ!」という場所を狙った。後から、2、3度
配置が変わる。あちらを立てて、こちらを立てて、こちらを立てると、あちらはどうしよ
うと考える。
配置が変わる。あちらを立てて、こちらを立てて、こちらを立てると、あちらはどうしよ
うと考える。
途中で様子見に行くと、織姫OBの方もいらっしゃった。大木さんは、お名前を知らなか
ったが、「土と平和の祭典」でもお会いした方。わたしは、スワラジ工房の方と勘違いし
ていたのでした。開催期間中常駐されるとのこと。
ったが、「土と平和の祭典」でもお会いした方。わたしは、スワラジ工房の方と勘違いし
ていたのでした。開催期間中常駐されるとのこと。
入り口正面に、着尺をセットして、バランスを考える。
パネルの取捨選択。
本日はここまで。3枚前の写真との雰囲気の違いを実感する。
本日作業は、7時頃まで。所要時間はほぼ5時間。明日は、8時から再開予定。
後で気づいた。まだ、チラシを貰っていないぞ!
本日作業は、7時頃まで。所要時間はほぼ5時間。明日は、8時から再開予定。
後で気づいた。まだ、チラシを貰っていないぞ!
ではまた明日。





















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