別冊

150508_大芦集落へ2015/06/22 02:17

2015年05月08日の撮影です。

(2015年6月22日掲載:ブログ掲載は、どんどん遅れてしまいいました)

150508_大芦集落へ



さて、私の心の風景は、福島県昭和村大芦の追分の地から坂を下って、急カーブを曲がりはなで見えてくる家の屋根と、そのカーブを曲がっていくとずんずん見えてくる愛宕山と集落の全景です。

すみません、テレビでたまたま2015年6月21日に見た火野正平さんの「こころ旅」が福島県喜多方市でそのお手紙の投稿者の方が、昭和村大芦在住のN子さんでした。
N子さんは、喜多方市のあるカーブを曲がると見えてくる生まれた地の山々と田んぼの風景について書かれていました。上の文章はそれをまねて作文しました。すみません。

N子さんは、昭和村に織姫としていらっしゃって、からむし関係の仕事をされて昭和村で結婚し「大芦」に住まわれています。
喜多方市の「豊芦」から昭和村の「大芦」へ。
おそらく、この大芦集落へ入る「急カーブ」を通るたびに、生まれた地の「急カーブ」も思い出されていらっしゃるのではないか。
ついつい、そんなことをしみじみと思ったのでした。いったいわたしは何を書こうとしているのでしょう。こら!
すみません。

コメント

_ 恵比塵 ― 2015/06/25 23:18

【訂正】
本ブログをご覧になられた、N子さんからご丁寧なコメントをいただきました。
そのコメントによると、「大芦在住」ではなく、現在は「下中津川在住」とのことでした。
謹んで、訂正いたします。
本来ならば、N子さんのコメントそのものを公開すればよいのですが、
あまりにもご丁寧な説明付きのコメントでしたので、すかさず、

「あ!先ほどのコメント、掲載しないでください。すみません。」と追っかけコメントが届いていました。
残念です。
皆様には、火野正平の声色で読んでいただきたいコメントでした(^^;

なおこさん、よろしければ、書き直し!でコメントください。ははははは。

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